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レリックの歴史

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レリックの歴史と押田喜昭先生

1980年 押田喜昭先生、栄養士の資格を創設した日本最初の栄養学校である佐伯栄養学校の講師となる。
1982年 東京薬科大学で薬学博士となる。
1983年 東京薬科大学や星薬科大学で医薬品開発の研究を行う。
1988年 (株)レリックを設立し、サッポロビール研究所やポーラ化成研究所と新薬の開発研究を行う。東京薬科大学の教育研究室や佐伯栄養学校において教育に携わる。
1997年 管理栄養士国家試験や看護師国家試験の受験参考書を多数出版する。出版物により、押田喜昭先生が国家試験の問題構成が「誤っているものはどれか」の問題が多いことを指摘したので、それ以降の出題では「正しいものはどれか」が増え始め、平成28年の改定では「正しいものを問う問題」が好ましいとされた。
1997年 レリックにおいて、管理栄養士国家試験の受験講座を開始する。年間の受講生が1,500人を突破して、レリックの受験講座は日本一の受験講座となる。
1999年 看護師国家試験の受験参考書を出版する。
2009年 押田喜昭先生が、国家試験の選択問題の問題不備をウエブ上で指摘し、さらに雑誌「食生活」にて公開したことにより、国家試験の出題形式が「1つないし2つの正解肢」を問う形式に変更となる。
2011年 5年間の国家試験「解答速報の正解率」が日本一となる。
2011年 ビジネスモデル特許によるネット講座を開講して、国家試験の合格率が受講生の90%を超える。
2012年 看護師国家試験の受験講座を開始する。
2015年 合格レベル100%を目標とした新しい受験講座を作成するために管理栄養士受験講座は1年間の休業を行う。
2016年 100%合格レベル保証講座の受験講座を開始する。